ニシン漁の歴史博物館!観光協会の基地
留萌市海のふるさと館
留萌市大町2丁目3-1

幕末期ころ、「のろし台」として利用され、北前船など日本海航行の重要な目印であった黄金岬。その上の高台にある建物「海のふるさと館」は、平成元年にオープンした社会教育施設。「学ぶ・遊ぶ・憩う」をテーマに、施設内には留萌の歴史を道具や映像・レプリカ等によって再現している常設展示室、日本海を一望できる展望ラウンジなどがあり、留萌市を代表する施設の一つです。
ニシン漁の歴史博物館!観光協会の基地

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