「お通しが1品だと、ちょっと寂しいからね」と店主の浜崎智佳子さん。毎回5品以上がつくボリュームで、この日は優しい味付けの煮物、自家製三升漬けの冷奴、さっぱりとしたちくわきゅうりなど。春の山菜をはじめ、できるだけ旬の野菜を使っているそうで、常連さんたちの体を思う心配りが嬉しいですね。お通し代500円。 ※お通しは2022年5月16日のものです。